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~4124 1 平成25年度事務事業評価シートの公表 | 佐久市ホームページ

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(1)

施策名【高齢者福祉・介護保健】

章 節 施策 主要施策

事務 事業 コード

事 業 数

事務事業 課 係 管理

方法 備考

4121-1 1 在宅要介護者歯科保健推 進事業

健康づくり推 進課

口腔歯科 保健係 通常

4121-2 2 高齢者生きがい対策事業 高齢者福 祉課

高齢者事

業係 通常

4121-3 3 高齢者生活支援事業 高齢者福祉課 高齢者事業係 通常

4121-5 4 家族介護支援事業 高齢者福 祉課

高齢者支

援係 簡易

4121-6 5 高齢者介護予防事業 高齢者福祉課 高齢者支援係 簡易

4121-7 6 地域包括支援センター運営 事業

高齢者福 祉課

高齢者支

援係 簡易

4121-8 7 臼田高齢者生きがい対策事業 臼田支所 高齢者児 童福祉係 通常

4121-9 8 臼田高齢者生活支援事業 臼田支所 高齢者児童福祉係 通常

4121-10 9 臼田高齢者介護予防事業 臼田支所 高齢者児 童福祉係 簡易

4121-11 10 臼田高齢者にやさしい地域づくりネットワーク事業 臼田支所 高齢者児童福祉係 通常

4121-12 11 浅科高齢者生きがい対策事業 浅科支所 高齢者児 童福祉係 通常

4121-13 12 浅科高齢者生活支援事業 浅科支所 高齢者児童福祉係 通常

4121-14 13 浅科高齢者介護予防事業 浅科支所 高齢者児童福祉係 簡易

4121-15 14 浅科高齢者にやさしい地域づくりネットワーク事業 浅科支所 高齢者児 童福祉係 通常

4121-16 15 望月高齢者生きがい対策事業 望月支所 高齢者児童福祉係 通常

4121-17 16 望月高齢者生活支援事業 望月支所 高齢者児 童福祉係 通常

4121-18 17 望月高齢者介護予防事業 望月支所 高齢者児童福祉係 簡易

4121-19 18 望月高齢者にやさしい地域づくりネットワーク事業 望月支所 高齢者児童福祉係 通常

4121-20 19 みすず苑管理運営事業 みすず苑 通常 (2) 高齢者福祉施設

の整備 4122-1 20 老人福祉施設管理運営事 高齢者福祉課 高齢者事業係 通常

4123-1 21 特別養護老人ホーム運営事業 高齢者福祉課 高齢者事業係 簡易

4123-2 22 低所得介護サービス利用者対策事業 高齢者福祉課 介護保険資格係 簡易

4123-3 23 介護保険資格管理事業 高齢者福祉課 介護保険資格係 簡易 4.みんなが生

涯現役で住 みよい健康 長寿のまちの 形成

1.みんなが生 きいきと安心 して暮らせる まちづくり

2.高齢者福 祉・介護保 険

(1) 高齢者支援サービ スの推進

(2)

H24 事務事業・組織対応表(施策別)

章 節 施策 主要施策

事務 事業 コード

事 業 数

事務事業 課 係 管理

方法 備考

4123-4 24 介護保険料賦課徴収事業 高齢者福 祉課

介護保険 資格係 通常

4123-5 25 介護保険事業計画策定事 業

高齢者福 祉課

介護保険 資格係 通常

4123-6 26 介護保険事業者指定、指 導監査事業

高齢者福 祉課

介護保険 資格係 簡易

4123-7 27 要介護認定調査事業 高齢者福 祉課

介護保険 給付係 簡易

4123-8 28 介護保険給付事業 高齢者福祉課 介護保険給付係 簡易

4123-9 29 臼田介護保険事業 臼田支所 高齢者児 童福祉係 簡易

4123-10 30 浅科介護保険事業 浅科支所 高齢者児 童福祉係 簡易

4123-11 31 望月介護保険事業 望月支所 高齢者児童福祉係 簡易 (4) 成年後見制度の

利用促進 4124-1 32 成年後見制度利用促進事 業

高齢者福 祉課

(3)

( )

その他 ( 使用料など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

90

90

90

90

H

65

年度

 「訪問歯科健診を受けた方へ のアンケート調査表」の問4.で、 良い感想をもった者の割合

 受診後の感想を尋ねるアンケート に回答した者で「不満」以外に回答 した者の割合

97

97

65

65

65

65

H

28

年度

 健診時要治療となった者の

受診・往診者の割合

 要治療となった者のうち実際に

治療を受けた者の割合

48

45

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

150

150

150

150

H

28

年度

 健診実施人数

 1年間の健診実施人数

150

150

75

75

75

75

H

28

年度

 健診実施回数

 1年間の健診実施回数

75

75

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

12,446

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

 在宅要介護者等150人に対し、延べ75名の歯科医師により訪問歯科健診を実施した。また、歯科衛生士の訪問

による歯科保健指導・相談を実人数312人、延べ回数599回実施した。

財源合計

12,915

12,435

その他特定財源

0

0

0

一般財源

12,915

12,435

12,446

0

0

0

地方債

0

0

0

総事業費

12,915

12,435

12,446

国庫支出金

0

0

0

県支出金

時間

2,893 1,698

時間

2,893

人件費合計

9,552

8,982

8,982

6,089

0.88

6,089

非常勤職員等

2,452

時間

3,339 1,698

常勤職員

0.88

6,213

0.88

1,827

1,818

1,696

事業費合計

3,363

3,453

3,464

需用費

494

557

577

役務費

31

35

37

報酬

1,011

1,043

1,154

委託料

0

0

0

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.高齢者福祉・介護保険

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

 在宅要介護者等が、おいしく・楽しく、食事や会話ができること。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

 在宅要介護者及び40歳以上の身体障害者等に対し、歯科疾患の予防・早期発見・治療を行い、食べ

ることの楽しさや栄養状態の維持・回復を図るため、歯科医師・歯科衛生士・保健師等が、対象者宅を

訪問し、歯科保健相談や歯科健診を行う。歯科医師による健診は、個人負担なく、一人の要介護者が年1

回受けることができる。また、治療が必要な場合には、訪問歯科治療の手続きを行う。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成

( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり

(施策) 事業の

性質

簡易管理 法定

根拠

長野県歯科保健推進条例

通常管理 歯科口腔保健の推進に関する法律

年度

事務事業コード

4121-1

担当部

市民健康部

担当課

健康づくり推進課

担当係

口腔歯科保健係

事務事業名

在宅要介護者歯科保健推進事業

事業開始年度 H

20

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(4)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

千円

0

千円

千円

千円 千円

千円 千円

千円

今後の取組方針

 今後も歯科医師会の協力により、指導・助言をいただく中で、訪問歯科健診の健診票の様式の見直しや、

訪問歯科治療へ繋ぐための方法等について検討するとともに、対象者やニーズの把握に努め、必要に応じ

て訪問歯科保健指導・相談の実施人数を増やし、歯科疾患の予防・治療に繋げていく。

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

 高齢者人口の増加に伴い今後も必要となる事業であるが、健診票の様式や、要治療者を治療へと繋ぐためのプロ

セスの見直しや、訪問治療を実施している歯科医院の情報開示等の検討が必要になると考えられる。

市関与の

必要性

判定

<説明>

 対象者である在宅要介護者等は、口腔内の健康を保ちにくい状況にあり、身体的・社会的状況からも歯科医院を

受診し難い状況にある。このため、市として、在宅要介護者等の歯科疾患の予防・治療に繋げるため、訪問歯科健

診を行う意義がある。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

 高齢者人口の増加は確実であることから、今後対象者は増加し、歯科保健意識の向上によりニーズは高まってい

くと考えられる。

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

 健診時に要治療となった者が実際に治療を受けた割合が目標を下回ったが、その理由としては、受診者本人が

治療を望まないなどが挙げられる。。

 健診後の感想を尋ねるアンケートに対し、「不満」以外を回答した者の割合が、アンケート回答者の97%と高い結

果が得られた。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(5)

( )

その他 ( 補助金

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

5,400

5,855

5,433

5,133

H

28

年度

単位老人クラブ会員数前年

比100%以上。

前年対比100%以上の会員数を

確保。

5,433

5,133

1,200

1,140

1,214

1,254

H

28

年度

シルバー人材センター会員

数前年対比100%以上。

前年対比100%以上の会員数を

確保。

1,214

1,254

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

100

100

100

H

28

年度

老人クラブの補助金概算払いを 年内までに完了する。

老人クラブの運営を円滑に進めるた め、補助金の概算払いを12月まで

に完了する。

100

100

100

100

100

H

28

年度

シルバー人材センター理事

会への出席率90%以上。

シルバー人材センター理事会へ

の出席率90%以上を確保。

100

100

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

40,621

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

▼老人クラブ及びシルバー人材センター運営補助金の交付。

▼長寿・米寿お祝い事業実績・・・100歳以上120人、88歳652人を訪問。

財源合計

36,557

37,916

その他特定財源

9,488

6,087

一般財源

25,254

30,100

38,892

1,815

1,729

1,729

地方債

総事業費

36,557

37,916

40,621

国庫支出金

県支出金

時間

518

540

時間

518

人件費合計

5,670

8,476

8,476

7,958

1.15

7,958

非常勤職員等

30

時間

22

540

常勤職員

0.80

5,648

1.15

26,303

25,091

26,501

事業費合計

30,887

29,440

32,145

需用費

役務費

報酬

委託料

4,584

4,349

5,644

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.高齢者福祉・介護保険

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

▼高齢者が様々な活動を通じて、生きがいを持ち健康に暮らしている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

▼補助金の交付

 組織の自主的な活動を支援するため、シルバー人材センター及び老人クラブの運営費の一部を補助

し、生涯現役で、生きがいを持ちながら地域活動や仲間づくりに積極的に関わる対策としてシルバー人

材センター活動支援を行う。

▼長寿・米寿お祝い事業

 100歳以上と88歳の高齢者宅を祝品をもって訪問する。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり (施策)

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

年度

事務事業コード

4121-2

担当部

福祉部

担当課

高齢者福祉課

担当係

高齢者事業係

事務事業名

高齢者生きがい対策事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(6)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

千円

24,450

千円

佐久市社会福祉協議会

委託料

浅科生きがい活動支援センター運営事業

3,475

千円

佐久市社会福祉協議会

委託料

介護予防施設運営事業

874

千円

佐久市社会福祉協議会

補助金

佐久市社協へ、敬老会補助金。

5,200

千円

佐久シルバー人材センター

補助金

当該団体へ運営費補助金。

11,964

千円

長野県シルバー人材センター賛助会員費

負担金

当該団体への負担金。

21

千円

佐久市老人クラブ

補助金

当該団体への補助金。佐久市社協へ。

2,916

千円

今後の取組方針

*シルバー人材センターの活用事業等の検討。

*老人クラブ連合会活動への相談助言。

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

▼業務によっては、シルバー人材センターの活用が可能か、検討する余地はある。

▼お祝い事業の在り方、手法について検討をしてゆく。

▼シルバー人材センターより補助金の一定額維持の要望を受けている。H26年度以降、国の補助金制度の変更等

により補助額増減がある場合はその都度協議する。

市関与の

必要性

判定

<説明>

▼超高齢社会の到来により、豊富な技術と・経験を有する高齢者の就業支援として関与は必要。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

▼平成24年度は、受注数・受注金額が過去最高の実績であった。根も「家事援助サービス」の需用増が見込まれ

る。

 (シルバー人材センター)

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

▼老人クラブにおいては、会員の自然減に対し新入会員が少なかった

、会員が減少した。

▼シルバー人材センター会員数においては増員となり概

得ら

れた。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある

その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(7)

( )

その他 ( 扶助費

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

年度

6

6

6

6

H

28

年度

情報提供回数

地域包括支援センター及び消防

署と情報共有する。

箇所

(包括・消

防署)

6

6

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

1

1

1

1

H

28

年度

地区への周知数

回覧板等による周知数

1

1

4

4

4

4

H

28

年度

実施に伴う説明会開催数

実施に伴う民生児童委員への周

知及び説明会数

4

4

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

253,110

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

*高齢者等実態調査の実施。

*高齢者にやさしい住宅改修。

財源合計

233,437

239,317

その他特定財源

50,591

52,362

46,528

一般財源

182,846

186,714

205,952

241

630

地方債

総事業費

233,437

239,317

253,110

国庫支出金

県支出金

時間

1,209 1,260

時間

1,209

人件費合計

6,406

9,859

9,859

8,650

1.25

8,650

非常勤職員等

70

時間

52 1,260

常勤職員

0.90

6,354

1.25

207,210

209,548

221,540

事業費合計

227,031

229,458

243,251

需用費

63

63

40

役務費

報酬

委託料

19,758

19,847

21,671

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.高齢者福祉・介護保険

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

▼高齢者が様々なサービスを受けることで、安心・安定した生活を送っている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

▼高齢者実態調査事業

・高齢者等の「安心・安全確保」のための基礎データを収集する。

・地区の民生児童委員が高齢者世帯等を直接訪問し世帯情報を聴取し市が精査する。

▼収集したデータの活用

・高齢者が様々なサービスを受けられるために、地域・関係機関・団体等で助け合える基盤体制を構築

する。

・高齢者生活相談に円滑な対応ができるよう情報を共有している。→地域包括支援システム。

▼高齢者にやさしい住宅改良推進補助金

▼福祉基金活用事業

・高齢者男性料理教室。

・ひとり暮らし高齢者給食サービス

実施方法(全てチェック) 市と関係機関

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり (施策)

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

年度

事務事業コード

4121-3

担当部

福祉部

担当課

高齢者福祉課

担当係

高齢者事業係

事務事業名

高齢者生活支援事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(8)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

千円

19,847

千円

悠玄福祉会

委託料

生活支援ハウス運営事業

9,027

千円

株式会社 立山システム

委託料

ひとり暮らし高齢者緊急通報システム

7,382

千円

佐久市社会福祉協議会

委託料

あいとぴあ臼田ショートステイ事業

700

千円

佐久シルバー人材センター

委託料

高齢者共同リビング運営事業

940

千円

佐久シルバー人材センター

委託料

高齢者外出支援サービス

1,360

千円

佐久シルバー人材センター

委託料

家庭ごみ収集支援事業

438

千円

今後の取組方針

▼地区の民生児童委員の協力が不可欠な事業であり、成果品の利活用は広いため、精度を高めていく。

▼福祉基金運用益の継続活用と拡充、有効性を追求する。

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

▼成果の精査と情報の共有化。

▼福祉基金運用益事業。

市関与の

必要性

判定

<説明>

▼情報の共有化をはかるうえで個人情報を取扱う。個人の不利益を回避するため市の関与は必要。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

▼要援護者の増加。

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

▼高齢者等の現状をこの調査により把握し、情報を包括支援センター等にフィードバックするなどの活用がなされて

いる。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある

その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(9)

( )

その他 ( 扶助費

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

24

年度

実施内容

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

14,691

13,147

16,925

その他特定財源

2,938

2,596

3,342

一般財源

2,965

2,762

3,556

2,938

2,596

3,342

地方債

総事業費

14,691

13,147

16,925

国庫支出金

5,850

5,193

6,685

県支出金

時間 時間

人件費合計

5,648

4,498

4,498

4,498

0.65

4,498

非常勤職員等

時間

常勤職員

0.80

5,648

0.65

3,625

8,063

11,342

事業費合計

9,043

8,649

12,427

需用費

1,895

342

100

役務費

27

27

報酬

42

0

766

委託料

3,481

217

192

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

家族介護者の身体的・精神的負担の軽減及び健康増進が図られている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・家族介護者を対象に介護方法・介護予防・介護者自身の健康づくり等の教室を月1回ずつ社会福祉協議

会に委託し開催する。

・認知症高齢者介護者を対象に、身心の負担軽減するために、相互の交流・相談・指導や、認知症に対

する知識を深めるため、年間10回、市内7会場で開催する。各会場とも、認知症地域支援推進員をアドバ

イサーとして配置。

・介護認定者(介護度1~介護度5)を在宅で介護している介護者を対象に介護用品を支給する。

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり (施策) 2.高齢者福祉・介護保険

法定 根拠 通常管理

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

4121-5

担当部

福祉部

担当課

高齢者福祉課

担当係

高齢者支援係

年度

事務事業コード 事務事業名

家族介護支援事業

事業開始年度 H

17

簡易管理のため記入省略

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(10)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

217

介護者支援・交流事業

24

24

概 要

団体名等

費 目

佐久市社会福祉協議会

委託料

千円 千円

217

千円 千円 千円 千円 千円 千円

今後の取組方針

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

簡易管理のため記入省略

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない 増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(11)

( )

その他 ( 備品購入等

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

120,718

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

財源合計

96,730

121,017

その他特定財源

44,332

50,223

50,100

一般財源

13,334

25,413

25,350

12,728

15,127

15,089

地方債

総事業費

96,730

121,017

120,718

国庫支出金

26,336

30,254

30,179

県支出金

時間

22,414

12,528

時間

21,610

人件費合計

43,723

53,554

50,328

31,140

4.15

28,718

非常勤職員等

9,254

時間

14,424

13,920

常勤職員

4.15

29,299

4.50

3,256

3,788

3,556

事業費合計

53,007

67,463

70,390

需用費

730

2,306

2,344

役務費

1,376

1,431

1,422

報酬

6,478

6,133

5,982

委託料

41,167

53,805

57,086

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

2.高齢者福祉・介護保険

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

高齢者が要介護状態になることを予防することを目的に、要介護状態になる恐れの高い高齢者(以後「二次予防高 齢者」)や一次予防高齢者を抽出・対象として、「運動器の機能向上」「栄養改善」「口腔機能向上」「閉じこも り、認知症、うつ予防・支援」などの内容で各種教室を開催し事業を実施。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

高齢者が要介護状態になることを予防することを目的に、要介護状態になる恐れの高い高齢者(以後「二次予防高 齢者」)や一次予防高齢者を抽出・対象として、「運動器の機能向上」「栄養改善」「口腔機能向上」「閉じこも り、認知症、うつ予防・支援」などの内容で各種教室を開催し事業を実施。

●二次予防(介護状態になる恐れの高い高齢者)事業

介護予防ふれあいサロン(市内の4か所のシルバーサロン・老人福祉センター等で実施、1日コース・半日ロコトレ コース・半日脳トレコース 合計24教室

高齢者基本調査:介護認定者を省く65~84歳の高齢者に対し全員に基本チェックリストを郵送、結果を基に訪問指 導を行う。

おたっしゃ訪問事業:介護認定者を省く75歳の高齢者全員に対し保健師等の訪問を行う。 ●一次予防(一般高齢者)事業

はつらつ音楽サロン:一般高齢者に対し、音楽を通して右脳を刺激し認知症を予防する。参加費無料。 転倒骨折予防事業:市内6医療機関に委託し、11会場で転倒骨折予防の教室を実施する。参加費600円。 元気向上教室:二次予防高齢者の修了生対象の教室。市内5事業所に委託。参加費200円。

お達者応援団育成塾:介護予防に関するボランティアの育成を行う。(1年目基礎講座・2年目レベルアップ講座) 参加費無料

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり (施策)

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

介護保険法 通常管理

年度

事務事業コード

4121-6

担当部

福祉部

担当課

高齢者福祉課

担当係

高齢者支援係

事務事業名

高齢者介護予防事業

事業開始年度 H

17

簡易管理のため記入省略

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他 法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(12)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

佐久医師会

委託料

単独健診・指示書委託料

2

千円

JAみなみ生活福祉相談センター

元気向上事業

元気向上事業・はつらつ水中

元気向上事業

アクネス佐久平

978

千円

1,464

千円

916

千円

NPO佐久平総合リハビリセンター

委託料

転倒骨折予防事業・元気向上事業

1,483

千円

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

社会福祉法人望月悠玄福祉会結いの家

委託料

委託料

委託料

53,805

千円

川西赤十字病院

委託料

転倒骨折予防事業

926

千円

シルバーランドみつい

委託料

転倒骨折予防事業

463

千円

社会医療法人恵仁会くろさわ病院

委託料

転倒骨折・筋力向上・はつらつ水中・元気向上事業

4,372

千円

医療法人三世会金澤病院

委託料

転倒骨折予防事業

463

千円

佐久総合病院

委託料

高齢者基本調査・転倒骨折予防事業

10,797

千円

佐久市社会福祉協議会

委託料

介護予防ふれあいサロン・地域福祉ネットワーク・はつらつ水中

31,941

千円

今後の取組方針

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

簡易管理のため記入省略

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある

その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない 増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある

その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(13)

( )

その他 ( 負担金など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

事務事業名

地域包括支援センター運営事業

事業開始年度 H

17

年度

事務事業コード

4121-7

担当部

福祉部

担当課

高齢者福祉課

担当係

高齢者支援係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

介護保険法 通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり (施策) 2.高齢者福祉・介護保険

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

介護予防を目的に、生活圏域を設定、総合的に支援することにより体制の整備及び推進がされている。

5つの生活圏域ごとに高齢者の総合相談窓口として設置することで、高齢者が住み慣れた地域でいつまで

も生活が続けられている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

地域包括支援センターの運営を生活圏域ごとに5つの医療法人に委託し、市は各地域包括支援センターの

中核となって統括し、各種福祉サービスの調整を図る。

地域包括支援センターは保健師・社会福祉士・主任ケアマネジャーを配置しこれらの専門職が連携して

包括支援業務に取り組む。

◎保健師:適切な介護予防のための介護予防マネジメントを行う。

◎社会福祉士:高齢者の権利擁護のために虐待対応、成年後見制度の活用などを支援する。

◎主任ケアマネージャー:介護に係る高齢者や関係者を対象に充実したケア体制を作るための指導・助

言を行う。

◆臼田地域:佐久総合病院 委託料17,115,000円

◆中込・野沢地域:恵仁会くろさわ病院 委託料17,314,500円

◆岩村田・東地域:三世会金澤病院 委託料17,325,000円

◆浅科・望月地域:川西赤十字病院 委託料17,388,000円

◆佐久中部地域:浅間総合病院 負担金16,611,000円

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

4

43

46

委託料

66,785

69,158

69,326

需用費

74

59

50

役務費

267

252

713

16,546

17,113

17,218

事業費合計

83,676

86,625

87,353

常勤職員

1.30

9,178

1.10

7,612

1.10

7,612

非常勤職員等

時間 時間 時間

人件費合計

9,178

7,612

7,612

総事業費

92,854

94,237

94,965

国庫支出金

33,670

37,223

34,504

県支出金

22,951

16,735

18,611

18,755

地方債

94,237

その他特定財源

16,735

18,611

18,755

一般財源

25,714

19,792

94,965

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

財源合計

92,854

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

H

年度

H

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

H

年度

H

年度

簡易管理のため記入省略

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他 法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(14)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

事業の

見直し余地

判定

<説明>

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

24

団体名等

費 目

概 要

24

JA佐久総合病院

委託料

地域包括支援センター業務委託

17,115

千円

川西赤十字病院

委託料

地域包括支援センター業務委託

17,388

千円

社会医療法人恵仁会くろさわ病院

委託料

地域包括支援センター業務委託

17,314

千円

医療法人三世会金澤病院

委託料

地域包括支援センター業務委託

17,325

千円

佐久市立浅間総合病院

負担金

地域包括支援センター業務実施

16,611

千円

(株)電算

委託料

電算包括支援システム業務委託

15

千円

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

千円

85,768

千円

簡易管理のため記入省略

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない 増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

参照

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